相談事例Case

Case相談事例

事例① 依頼者:60代男性(千葉県)

相続で古家を相続 県外在住 解体し更地にしてほしい

地主様との打合せ→近隣あいさつ回り→メール/ラインにて現場の状況報告 滅失登記手配→滅失完了

電話とメールのやりとりまでで依頼から滅失まで完結したので助かった。
県外から一度も現場に行くこともなく手続き等もスムーズに済んだのでありがたかった。
リアルタイムで報告があったので安心した。
とのお言葉を頂戴した。

事例② 依頼者:40代男性(長崎県)

最初は、土地を購入し新築を建てられるご相談でお話を進めさせていただきましたが、 途中、相続で老朽化した空き家を所有されていることがわかり、リノベーションをご提案したところ土地購入費用が抑えられ、その分エクステリアや建物に費用をかけられて非常によろこんでいただいた。

事例③ 依頼者:30代男性

車の入らない土地を相続したが使い道がないので売却したいとのことでしたが、隣地の所有者との交渉により軽自動車が入る敷地にすることができ新築のご提案をすることができた。